桜庭一樹さんの『青年のための読書クラブ』
伝統ある女学園、ごく一部の生徒だけが集う読書クラブ。
彼女らが見た、学園の変化、事件を描く短編集。

読書クラブという、怪しいタイトルにつられて借りてみたのですが、やっぱり怪しい…。
こういう怪しいクラブ…好きだなぁ~。
っというわけで、知らぬ間に読んじゃった。