ガラス越しの幻想

散策のお供はRICOHとPENTAX、いつかは幻想的な写真を撮ってみたいものです。 ~ since 2009.3 ~

2016年12月

線路は途切れ

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JRのというよりは、近くの工場への資材搬入出のための専用線だった線路。
JRFのDD51で運んでくる貨車の駐車場だったのですが、専用線もなくなって…。

帰舎

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作業が終わって駅に戻る作業員さん、発車列車の安全確認をしてから戻ってました。

あの頃を懐かしむ

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木造校舎の小学校、あの頃はこんな豪華なメニューじゃなかったよなぁ~

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中はどんな雰囲気だったかも思い出せない程、私には用がなかった場所。
でも、この看板は懐かしいなぁ

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廃校なんですが、塩工場が後を継いでます。それで入り口には前述の給食看板なんか残してくれてたり…。

忘年会で舌鼓

フォトクラブ忘年会、第1回写真展の盛会祝いもあって、豪華豪華…職場の忘年会より豪華
それに美味しい。
というわけで堪能しました、お肉やお刺身の美味しかったこと!!
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夜の建物

最近、読書の会という集まりに参加してるのですが、会場は公共施設、時間は夜…
普段夜出歩かない私としては、ここは撮影もしておかないと…っというわけで。
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そして、肝心の読書の会。
みなさんお気に入りの本を紹介するのです
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私は、石田ゆうすけさんの「行かずに死ねるか!」(サイン本)
でした。


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