ガラス越しの幻想

散策のお供はRICOHとPENTAX、いつかは幻想的な写真を撮ってみたいものです。 ~ since 2009.3 ~

2017年02月

まどろむ

お昼に立ち寄ったお店で、看板猫に出会いました。
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午後のまどろみで気持ちよさそう~。
ストーブの白もまぁまぁかな…普段自転車の時はGRなんですが、この時はリュック背負ってX-A1持って行った甲斐がありました。

あと一週間早かったら、猫の写真展@熊野に参加したのになぁ~残念です。
猫の写真展は24~26 詳しくは↓を
https://www.facebook.com/events/800434303455025/

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 食後のコーヒーの午後の陽射しの柔らかさ。

快走

快走シーンを選んでみました…とはいうものの、X-A1での動態撮影したことなかった…。
う~ん、こういうのはペンタの方が向いてるかな。
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菜の花入れて、と思ったら、たまたま畑にきてた少年、お母さんに許可もらって
で、少年と菜の花を入れると、自転車の後ろがごちゃごちゃしちゃったな。

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この先ランチ場所、ということで足取りも軽やか。

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流し撮りにもチャレンジしてみましたが…あまり流れてなかった。
 

どの自転車が向いているか

混在自転車軍団、どれが一番向いてるのか…と。
キャプテンさんのフルカーボンはライダー含めて別格。ただ路面の荒れには一番敏感ですよね、そこは気をつけないと…いやいやまず手にすることはありませんから。

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26タイヤですから、路面の凸凹にも…スピードも出ませんから問題なく対応。
7barなので結構衝撃ありますけどね。

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事務局長のクロスバイク。町中部分はこちらの方が軽快に走れそうです。
まだまだピカピカのバイク。ブルー…綺麗ですよね。

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今回大丈夫かな…とちょっと心配してた電動ママチャリ。
30kmオーバーの行程なので、前半の下り、平坦路は積極的に電源OFFで電気を節約。
その効果もあって、後半の登坂区間は軽快サイクリング車に変身、クロスもロードも置いていかれました…orz 恐るべし電動バイク。



試走

天候に恵まれた週末、自転車を使った観光ができないか…ということで
白浜サイクリングモニターツアーの名の下、選ばれたサイクリング観光モデルコースをぐるっとチェックしてきました。
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風吹いてたらいきなり向かい風…なコース。前日雨が降ってたので心配してたのですが、風もなく快走。
ペットボトルは写真映り悪くなりますね、ドリンクボトル用意しとかないと…。

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同行メンバーの作新学院大学 自転車部 キャプテン さん。
我々ののんびりポタに付き合っていただきました…というのもスポーティな自転車~観光協会でレンタルしてる電動チャリまで、幅広い車種での視点が欲しかったからなのですが。わざわざ新幹線輪行までして自転車共々お越しいただきました。

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同自転車部 部長(先生)は電動クロスで同行していただき、部長先生は整形外科医さんでもいらっしゃって、今回何かあっても安心な体制だったのでした。

にしても、奥の電動ママチャリから、右のフルカーボンロードまで計7台の行進はなかなか見れない他隊列だったかも。


自転車

散策で見かけた自転車、空き家が多かった地域、自転車も寂しそうだったなぁ
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