ガラス越しの幻想

散策のお供はRICOHとPENTAX、いつかは幻想的な写真を撮ってみたいものです。 ~ since 2009.3 ~

PENTAX DA 17-70mmF4ALIF SDM

紀の国トレイナート

紀の国トレイナート2017作品制作が既に始まっていて、昨年に続いて紀伊有田駅のArtは画家まつおさん。
どこに描いたのかな…っとロケハン兼ねて行ってみたら、あ、ここだったか!
ちょっと機材が足りず、次回は機材をチョイスして再訪したい。

trainart

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キャンバスの壁の色なんかはFUJIで撮ってみたい色ですね~。 

緑の先に

新緑の中、ずんずんと奥へ奥へと歩いていくと。
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あ~、涼しい。

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綺麗な景色、写真を撮るもよし、絵心があれば写生もよし。

今の時期なら、歩いてくるのに汗汗(;^_^Aにならないのでちょうどよかったかも。
但し、マムシ注意です。

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こちらはがけ崩れで直下に行けず、遠景で癒されてきました。

緑を浴びる

梅雨入りしたけど、快晴の休日。
この日を逃してはなるまい!っと森林浴にGo!
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応援してます

地元のおじいちゃんおばあちゃんも通りへ出てきて応援してます。
そして、集団が来るまでは井戸端会議~、他のロードレースでは見れない光景かも。
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黒潮ロードレース

ツール・ド・熊野と同開催で、一般・実業団チームがエントリーする黒潮ロードレースもありました。
(6/4の写真は黒潮ロードレース)

遠征撮影だったので車で行ったわけですが、いつも置いておく堤防はコースに含まれていて置けません。
困ってたら、知り合いの(たいジオ。)ペンションさんが「置いていいよ」ということで、撮影行となったわけです。
ペンションについたら参加チームの方が宿泊されてて、「よしジャージカラー覚えたぞ」っと。
でも走り出したら、似たようなカラーはあるわ、集団で一気に通過だわで探す暇もなく。

後から現像中にゼッケン頼りに見つけましたぁ~
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下りを颯爽と駆け抜けていきます。
男性女性に部門分けとかないので、ある程度のタイムが出せてないと出れないとか(未確認ですが)
そんな中で快走、カッコいい女性ローディさんでした。

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同じチームの方、S時の切り替えしをヒラリん!っと。
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